妊娠中から肥満で出産後も体重が戻らない女性へ。簡単なダイエット法

健康

1.出産後の肥満に悩んでいませんか?  

妊娠中から想像以上に太ってしまい、出産後も体重が戻らない。 

元々は痩せていたのに出産後に体質が変わってしまい太りやすくなってしまった。

子どももまだ小さいし運動する時間なんてない。

時間があっても運動は苦手だし、嫌いだしストイックにジムに行ったりするのも自分には合わないしやりたくない。

育児のストレスが溜まって、その反動で間食も増えてしまう。

痩せたいのにどんどん太っている。

産後から太ってしまい体型が戻らない。子どもも保育園に行くようになって自由な時間ができたからウォーキングを始めたけど、1ヶ月継続しても効果がない。あまり体重が減らない。

効果が感じられないからダイエットをやめてしまった。

元々肥満体型だったけど、産後に更に太ってしまった。

基本的に飽きっぽい性格で続かないし、食べるのが大好きで夜遅くにも食べてしまう。運動もあまり好きではなくて今まで何度もダイエットを挫折したことがある。

妊娠していないのに「もう二人目妊娠したの?」なんて言われてつらい。

食事制限もできないし、運動も苦手。だけど痩せたい。

こんな悩みありませんか?そんな方でも簡単にできるダイエット法がありますよ。

2.育児しながらダイエットって難しい  

産後に体重が増えてしまって戻らない。

メタボ体型をなんとかしたいと悩んでいるけど育児中だと忙しくてダイエットしたくても時間がなかったりしますよね。

運動したくても子どもの世話をしながらだとなかなかできないですよね。

周りの人には子どもが昼寝してる時間に運動すればいいのにって思われるかもしれませんが、子どもが寝てる時間はつかの間の休息の時間なので、その時間に運動するなんて意欲が湧かない。

それに寝てる時間には次の食事の支度とか掃除とかできてない家事の時間にしたいって思うからやっぱり運動の時間にするのは難しいですよね。

食事制限も難しいですよね。

子どもが2歳、3歳と大きくなってくると大人と同じものが食べられるようになります。

でも子どもって唐揚げとかハンバーグとか脂っこい、茶色系のものが好きですよね。

なんでも好き嫌いなく食べられるのが理想ですが、うちの家庭がそうなのです。

妻に変わって私が料理をすることもありますが、子どもに「何が食べたい?」と聞くと

「焼肉ー」とか「オムライスー」とか「ハンバーグ!」とかそんなのばっかりです。

野菜はあまり食べずにお肉や揚げ物は大好きです。

どうしても子どもの好きなものにメニューが偏りがちになります。

そうなると親も脂っこいものが多くなってしまいます。子どもと親で違うものを作るもの面倒だし、食事制限ってかなり意識しないとできないですよね。

子どもとは別にママだけサラダにするとかできなくもないけど他の家族が揚げ物とか食べてたら我慢できないですよね。

3.育休明けで仕事復帰したらもっと忙しい 

育休中は子どもにつきっきりでダイエットなんてする時間がなかった。

仕事復帰していざ働き出したら今度は仕事、育児、家事で忙しくてダイエットなんてしてる暇はもっとなくなってしまった。

でも家にいるときよりは仕事中に動くから運動はしなくても体重は減りそうですよね。

工事現場やなんかでよっぽど活動量の多い仕事であれば仕事だけでも体重が減っていくかもしれません。

しかし、そんなに甘くないことが多いのです。

肉体労働系の仕事であってもウォーキングやマラソンのように30分以上も動き続けるようなことはないですよね。

長時間動き続ける運動を持久性運動といいます。これをすると脂肪燃焼こうかが大きいのですが持久性運動と言えるほどの運動を仕事中にしているという方は少ないと思います。

ましてパソコンに向かって座って作業するようなデスクワークが中心のお仕事であれば仕事中の活動だけで脂肪を燃焼させるのは難しいことです。

本気でダイエットをしたいのであれば仕事とは別の時間で何をするか考えければなりません。

4.ただの肥満からメタボになるかも  

メタボリックシンドロームという言葉。一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。

いわゆるメタボといわれるあれです。

ただ太っているだけではメタボリックシンドロームには当たりません。

内臓肥満に加え、高血圧・高血糖・脂質代謝以上が組み合わさることでメタボリックシンドロームという状態になります。

メタボがなぜいけないか?太っていても本人が気にしていないのであればいいような気もします。

しかし、たかが肥満と軽く見てはいけません。

メタボは動脈硬化が進行しやすくなります。動脈硬化は文字通り全身の動脈が硬くなることをいいます。でも血管が硬くなるとなにが問題なのでしょうか?

これにはゴムホースを思い浮かべてください。

ゴムホースって買ったばかりのときはゴムに張りがあって柔らかさもありますよね。

でも何年も使っていると硬くなって亀裂が入ったり、折れたままになったり、最悪切れて水が漏れたりします。

あれが自分の血管だったらどうですか?

メタボになるとゴムホースの劣化がメタボではない人よりも進行しやすいのです。

心筋梗塞や脳卒中は命に関わる病気です。

脳卒中の場合では命が助かったとしても、その後麻痺や話しにくさなどの後遺症を残す場合が少なくありません。そうなると自分だけでなく大切な家族にも負担をかけることになります。

たかが肥満と侮らずにできることから始めましょう。

5.忙しくても簡単にできる方法  

育児や家事で忙しい。運動は嫌いだからやりたくない。食事制限もしたくない。

そんな方でも簡単にできます。

それがダイエットサポートサプリです。



忙しくても、運動が嫌いでも、食事制限が続かなかった人でもサプリメントを飲むだけなら簡単です。

飲むだけならだれでもできます。

実際に飲まれている方からは・・・

「色々なダイエット系のものを試したけど、このサプリを飲み始めてから、カラダの調子のいいし、スタイルも思想系に近づいている」

「産後に独身時代のように戻るぞといろいろとチャレンジしたが挫折ばかりだったけど、これを始めてから、周りに教えてと言われるくらいの変化があった」

(引用元:ドクターミトコンドリア公式サイト

などの感想が聞かれます。

ダイエットサポートサプリを始めて効果が感じられれば、他の運動や食事制限を取り入れた王道のダイエットも始めてみようと思えるかもしれません。

そうして生活習慣が改善していけば、恐いメタボリックシンドロームに対する心配も減って、将来の不安も少なくなるのではないでしょうか。

公式サイトはこちら↓↓↓

なにより成功体験をすることで自信となり、育児や家事にもやる気がわいてくるかもしれません。

自分を変えるには何かをして「できた」「変わった」と実感することが大事です。

小学生が勉強するときもそうですよね。

勉強は嫌いだけど頑張って勉強したらテストでいい点が取れた。他の友達よりも差をつけることができた。親に褒められた。やってみてできたから次のテストも頑張ってみようと意欲が湧いてきてまた勉強するようになる。

わからなかったことがわかるようになると楽しい。ってなります。

部活でもそうです。

私は中学で野球部に入部しました。それまでは野球の経験はありませんでした。

1年生で入部したてのころは練習についていくだけでやっとでした。それでも毎日練習することで体力がつき、ボールも遠くまで投げられるようになってきました。

できることが増えていくことで部活にもやる気がでるようになりました。

そうして、3年生にはレギュラーを獲得することができました。

始めはできなくても小さなことから少しずつできることを増やしていくことの大事さを知りました。

ダイエットも同じだと思います。

はじめの一歩を踏み出さない限りは変わりません。そして、はじめの一歩のハードルが高いとはじめる前につまづいてしまいます。

ダイエットサポートサプリはただ飲むだけで簡単です。

運動や食事制限よりハードルははるかに低いです。さらに、お金を出して買うので途中でやめにくく逆にそれが挫折しにくいというメリットになります。

商品はこちらです。在庫に限りがあるのでお早めにどうぞ!



まとめ

妊娠中から出産後の肥満にお悩みの女性へ。ダイエットサポートサプリのお話でした。

忙しくても、運動嫌いでも、食事制限も続かないという方でも始めやすい方法です。

最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。

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